お付き合いをしている彼がどうしても恥ずかしがり屋さんで、好きだと言ってくれない。そんなお悩みありませんか?
男性はとてもシャイなので、簡単に好きだと言えない人が多いかもしれません。
今回は男性に好きといってもらうためにできることをご紹介します。
直接顔を見ない分、手紙なら気持ちが伝えやすいという人も多いのではないでしょうか。
手紙は書いていると気持ちがたかぶりやすく、彼も普段言わない言葉を書いてくる可能性が高くなります。
自分で伝えることが難しい人も手紙なら書けるというパターンはよくあります。
なにもない日にいきなり手紙を書くのは、動機が少ないので彼も書きにくいでしょうが、誕生日などにプレゼントと一緒に書いてほしいと伝えると、彼も記念日ということで気持ちが盛り上がって、好きという言葉を書いてくれるかもしれません。
もし書いていなくても彼を責めないようにしてくださいね。
彼から好きという言葉が聞けないと嘆いていても、こちらから言っていなければ彼もまた好きだと伝えにくいと思います。
まずはあなたから彼に好きだと伝えるようにしてみましょう。
あなたが明るくストレートに「好き」という言葉を使っていると、彼もその言葉に慣れてきて、簡単に好きという言葉を使うかもしれません。
こちらから好きだと伝える時は、重くならないように軽めに伝えましょう。
気持ちがこもっていると、力が入ってしまいますが、真剣に言われると彼もちょっと重い風に受け止めて簡単に口に出せなくなってしまいます。
なにか希望があるなら、悩んでいるよりストレートに要求を伝えることが、一番早く悩みが解決するために必要なことです。
遠まわしに気持ちをわかってもらおうとしても、なかなか彼にこちらの目的を把握してもらうのは難しいでしょう。