どちらかが返信が早くてどちらかが遅いと、それだけで片方にストレスが溜まってしまうことも。お互い連絡の頻度が違いすぎると、長く付き合った後にどちらかが負担を感じることがあります。付き合い始めは相手に合わせて頻繁に返信する男性も多いようです。1日どのくらいのやり取りをするかなど、最初のうちに見極めるておくことがポイントといえるでしょう。
女性は込み入った内容でもLINEで送りがちですが、男性はLINEで会話するより、電話や会って話すことを好むようです。そのため最初は彼女の長文LINEに付き合ってくれていても、長く付き合ううちにだんだんと疲れてくる男性もいるのだとか。「またか・・・・・・」と男性側が負担に思わないよう、長文LINEには気を付けましょう。
■LINEで2人の冗談があるLINEの中で、2人にしか通じない世界や笑いがあると、長続きしやすい傾向にあります。やりとりがお互いにとって、心のよりどころになる可能性が高いからです。「この人だけは分かってくれる」と思えたり、何か嫌なことがあっても彼女とのLINEでリフレッシュできたりしたら、嬉しいですよね。
■相手を試すようなことはしない心配性のカップルがよくやってしまいがちなのが、相手を試すLINEなのだとか。「私のこと好きなのかな?」「俺のことどう思ってるんだろう」という気持ちから、相手を試すようなLINEを送ってしまうようです。「今どこにいるの?」や、「誰といるの?」は相手に束縛されていると感じやすいでしょう。相手を把握するようなLINEは控えたほうが、長続きするのではないでしょうか。
■まとめ長続きするカップルは、お互いに負担のないLINEのやり取りをしているようです。ときにはラブラブなやり取りをしていることも少なくありません。ぜひあなたも彼と、2人だけのLINEを楽しんでみてくださいね♪
(ハウコレ編集部)