気付いたら彼氏と自分の間に上下関係ができているように感じ、「このままでいいのかな?」と思う気持ちが強くなっていませんか?
今回は、彼氏と対等な付き合いをする方法について紹介します。対等な付き合いで幸せを感じましょう。
彼氏のことが好きでも、何でも合わせる必要はありません。彼氏が右と言えば、右に従い、左と言えば左に従っていると自分の意見を言えなくなってしまうでしょう。
彼氏には合わせすぎるのではなく、意見が合わないときは自分の気持ちを伝えるようにしてください。それでケンカになっても話し合って解決すればいいだけです。
思い通りにならないことに怒る彼氏には、あなたがしつけるぐらいの気持ちを持って接したほうが対等な関係になれるでしょう。
彼氏を褒めることはとても大事です。しかし、必要以上におだててしまうと、彼氏を悪い意味で気分良くさせてしまいます。また、彼氏に気を遣いすぎる状態を作ってしまうでしょう。
褒めるときは褒める、間違っているときは指摘するとメリハリをつけた関係のほうがうまくいきます。おだてないと機嫌が悪くなる彼氏は、面倒くさい一面があると思ってください。
対等に付き合ってくれる彼氏は、必要以上におだてなくてもあなたの気持ちを理解してくれますよ。
たまになら、わがままも許せるものです。しかし、毎回許してはいけません。また、おかしいと感じるわがままは最初から許さないことも大事です。
約束していたのに「行く気なくなったからまた今度ね・・・・・・」とわがままで予定をズラされたり、「これ買って。