今日は彼氏とのデート!数日前までは楽しみな気持ちしかなかったはずなのに、当日になって「やっぱり面倒だな」と思うこともあります。「今日は家から出たくない」「デートに行きたくない」、そんな気持ちになった時あなたはどうしていますか?
中には、無理やりメイクしてデートに出掛ける人もいるでしょう。気分が乗らないデートほど最悪なものはありません。相手にも楽しくない気持ちは伝わりますし、返って傷つけることにもなりかねないんです。
気分が乗らないならドタキャンするのだって1つの手です。ドタキャンって何と言って断ればいいの?彼にばれない?
今回は、気分が乗らない時のデートの断り方を紹介していきます。演技力も大事になりますが、もしもの場合にはぜひこれから紹介する理由で断ってみてはいかがでしょうか。
一番多い言い訳は体調不良でしょう。体調不良と言っても症状はさまざま、信憑性を持たすためにも相手からあまり心配されないような病気を使うのが一番です。
「熱があって動けない」などと言うと、もしかしたらお見舞いに来てしまう可能性もあります。女性の場合は、一番おすすめなのが「生理痛がひどい」という言い訳です。
彼氏が生理周期を把握している場合は注意が必要ですが、何とでもいい訳できます。生理痛は男性が理解しにくい病気であり、生理現象でもあるためさほど心配されないはず!
続いては家族を言い訳に使う方法です。自分が病気だと言うと彼から心配されてボロが出やすいですが、家族の用事や病気であれば「仕方ない」となるはず。
たとえば「母の病院に付き添わないといけなくなった」「母の体調が悪いから家の用事をしないといけなくなった」等の理由が効果的!
これだったら彼からも不信に思われないでしょう。
日にちを勘違いしていたという言い訳も使えます。