「クマモト・オイスター」天草有明海育ちのシカメガキを数量限定・試験販売のお知らせ

| バリュープレス
fao agrocommunicationのプレスリリース画像

農業を中心としたサービスを展開するfao agrocommunication (熊本県天草市、代表:筒井永英)は、「クマモト・オイスター」天草有明海育ちのシカメガキを試験販売します。2020年初夏に引き続き、fao agrocommunicationと地元の漁師・恵比須丸のコラボ企画第2弾です。冬の天草コラボをお楽しみください。

試験販売中のクマモト・オイスターはこちら

https://fao-agro.stores.jp/items/603494d1aaf0434147220ad8

◆「クマモト・オイスター」とは?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjI5NCMyNjU2MTIjNTYyOTRfYm1kTWVDU3NPUC5wbmc.png ]

シカメガキという熊本県認定ブランドの牡蠣です。八代海や有明海に自生していますが、マガキと見分けるのは容易ではありません。

クマモト・オイスターという名前ですが、アメリカでは高級牡蠣として高い人気があります。

◆なぜ、アメリカに熊本の牡蠣が?

クマモト・オイスターは、第二次世界大戦後に誕生しました。1945年、GHQは戦時中に途絶えていた牡蠣の輸出を日本に命じましたが、牡蠣養殖が盛んな宮城と広島は戦争の後遺症で牡蠣養殖ができる状態ではありませんでした。

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