モダンオーストラリアワインの造り手、ヴィンテローパーから新たな白ワイン「ブラック・ラベル PGR 2019」を新発売

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

2020年に発生した森林火災被害からの復興をめざす「ヴィンテローパー」が手掛けた辛口の白ワインです。ライムのような引き締まった酸に優しい白桃のような果実味、そしてアフターにかすかに香ばしいナッツが広がる味わい豊かなワインは食欲をそそる仕上がりになっています。

高橋諒 株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、オーストラリアの銘醸地アデレード・ヒルズのワイナリー「ヴィンテローパー」が手掛けた白ワイン「ブラック・ラベル PGR 2019」を3月上旬に発売しました。同ワイナリーには、“秘密兵器”と称される日本人、高橋諒氏が在籍しています。

▼商品ページ:https://www.mottox.co.jp/search/detail.php?id=615076

■オーストラリアの歴史あるワイン産地アデレード・ヒルズで注目されるワイナリー、日本人も在籍
生産者の「ヴィンテローパー」は、醸造家のデイヴィッド・ボウリー氏がアデレード・ヒルズのノートンサミットのブドウ畑を購入し2008年に設立。すべてはブドウ畑から、という哲学を持ち、細心の注意を払って栽培に取り組み、すべて手作業で収穫。可能な限り人の手を介入させないワイン造りを徹底して行っています。

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