小学生ユーチューバーの“教育方針”が大荒れ! 説得力のない持論に批判の声

| まいじつ
小学生ユーチューバーの“教育方針”が大荒れ! 説得力のない持論に批判の声

不登校の子どもや親を励ますメッセージを発信しているユーチューバー・ゆたぼんの父親が4月10日、自身のツイッターを更新。『2ちゃんねる』創設者で実業家の西村博之(ひろゆき)氏の発言を猛批判し、バトルが勃発している。

ひろゆき氏は同日、自身のツイッターで、ゆたぼんが中学校への不登校を宣言したとする記事を引用し、《登校が嫌なら通信制の中学校で教育を受けることは可能。子供に教育を受けさせる義務を放棄してる親には罰則が必要だと思います。教育の機会を捨てるのを是とする考えを広めるのは社会的に良くないしアホの再生産になります》と一刀両断。そして、《子供は被害者なので責めるべきではないです。子供を学校に通わせないで、身の回りの出来事を学ぶことで生きる力を云々という頭の悪い親がいますが、身の回り生活からどうやって虚数の概念を学べるのか聞いてみたいです》と、ゆたぼんの親を痛烈に批判していた。

これに対し、ゆたぼんの父の中村幸也氏は、《義務教育の意味を理解してないアホがなんか言ってら。子どもが学校に行かないからと言って親は教育を受けさせる義務を放棄してるわけではない。それに通信制じゃなく家庭内で教育を受けされることはできるし、そもそも我が家はホームスクーリングだってずっと言ってるしな》と、ひろゆき氏に噛みつき反論している。

義務教育の意味を理解してないアホがなんか言ってら。子どもが学校に行かないからと言って親は教育を受けさせる義務を放棄してるわけではない。

それに通信制じゃなく家庭内で教育を受けされることはできるし、そもそも我が家はホームスクーリングだってずっと言ってるしな。

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