街の中に快適なくつろぎ空間と新たな利便性を提供するソーラーエクステリア「オアシス」を5月10日より販売開始。ソーラーと蓄電池を搭載し電気工事フリーでの施工を実現

| バリュープレス
株式会社ハイパーエナジーのプレスリリース画像

「オアシス」はソーラーを積極的に活用したエクステリア製品として開発され、社会へ貢献するコンセプトのもと、街の利便性、快適性を高め、人に優しい、災害に強い街づくりのため多目的に利用できる使い易さとデザイン性を兼ね備えています。高出力のシリコン系太陽電池モジュールと高容量の蓄電池を採用している「オアシス」は、公園、商業施設、運動場、ホテル、小形電動モビリティの充電ステーションなど幅広い用途や場所に使用できます。また、Wi-Fiやデジタルサイネージ機能、給電ポートなどを具備しておけば非常時に簡易的な避難場所や充電ステーション、災害情報の提供場所にもなり、その本領を発揮します。


再生可能エネルギーの専門企業である株式会社ハイパーエナジー(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役社長:山内 実)は、2021年5月10日(月)より、ソーラーエクステリア「オアシス」の販売を開始いたします。ソーラーパネルと蓄電池により電気を供給できるため「完全オフグリット」にも対応可能です。

▼ソーラーエクステリア「オアシス」|公式ホームページ:http://www.sunframe.co.jp/solar-exterior.html


■電気工事が不要・どこにでも設置可能、災害時の発電拠点にも
太陽光から充電ができる「オアシス」は、スポーツ施設や商業施設など、くつろぎながら快適に過ごせる空間の演出にも活用可能。電気工事は不要なので施工性にも優れており、場所を選びません。

また、災害時の電源供給拠点として被災者や復旧支援者がスマホやパソコンなどの充電だけでなくTV視聴もできるので、情報不足による現場の混乱や精神的ストレスの軽減にも役立つと期待されています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット