フェミニストが高校生をフルボッコ!“噛みつき”ツイートに呆れ「言葉もない」

| まいじつ
フェミニストが高校生をフルボッコ!“噛みつき”ツイートに呆れ「言葉もない」

元グラビアアイドルでフェミニストの石川優実が、ツイッター上で高校生を〝フルボッコ〟にして、ネット上から非難が殺到している。

石川は2004年の高校3年生の時にスカウトされて芸能活動をスタート。雑誌『クリーム』で人気になるなどグラドルとしてブレークした。15年12月にはイメージビデオ『わたしのなかの悪魔』を発売。そして、17年にブロガーのはあちゅうが行ったセクハラ告発をきっかけに、自身が受けたセクハラ事情を告発する。そして、19年には「職場でのパンプス着用の強制をなくしたい」と訴える「#KuToo運動」を展開し、大きな話題になった。

今回の騒動の発端になったのは、「#KuToo運動」に賛同する高校生のツイート。高校生は、《自分はまだ学生で世の中がよくわかっていませんが、漠然と男女平等の方がいいと思っています》《デマがあったら訂正するだけ、相手を煽らない。というようにしたらアンチも減って石川さんが活動しやすい状態になるのではないでしょうか。相手がやってきたから自分もやり返していいというのは一理ありますが、損をしているのは明らかに石川さんです。応援しています》と、コメントしていた。

「石川は、高校生のツイートにカチンときたのか、《『損』って具体的になんですか? それは『私にとっての損』ですか? 私にとっての損をお会いしたこともないあなたが決めてるんでしょうか。恐ろしいことしますね、、、》と、いきなり噛みつきました。さらに《あなたは頼まれてもいないアドバイスをして、人に嫌がられるという損をしているように思えますがどうお考えですか?》とイヤミたっぷりに返信。執拗に何度も引用してマウントを取っています。また、途中から石川の信者が便乗し、しまいには《下劣な人間》と罵倒し、高校生を袋叩きにしています。さすがにこれは大人げないと言わざるを得ません」(ネットニュースサイト編集者)

石川優実の“大人げなさ”に呆れ声

高校生は決して誹謗中傷しているわけではなく、あくまでも建設的に意見しているにも関わらず、ブチ切れした石川に、ネット上では

《これがフェミニストの実態だろ。気に食わない奴はフルボッコにして排除。呆れて言葉もないわ》
《あまりの恐ろしさに震えます…。

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