監視×検知×復旧の三段構え!中小企業向けセキュリティ対策ソリューションが新登場、低い導入コストで不審な通信やランサムウェアをシャットアウト

| バリュープレス

コロナ禍によるテレワークの増加等でIT依存度が急上昇し、セキュリティへの関心が急速に高まっています。「アリエセキュリティソリューション」は、オープンソースソフトウェアを活用することで、コストの大幅カットと高機能を両立。中小企業の規模と予算に見合った、無駄のないかつ強力な“多層防御”対策を提供します。

システムインテグレーション、システムコンサルティングなどを手がける株式会社アリエ(本社:千葉県千葉市花見川区、代表取締役:鍵谷徹也)は2021年5月14日(金)、中小企業向けに、「アリエセキュリティソリューション」の提供を開始いたします。サイバー攻撃からシステムを守るだけではなく、攻撃による被害を予測した堅牢性の高いサービスを、リーズナブルな価格でお届けします。

▼ 「アリエセキュリティソリューション」内容紹介ページ(アリエ公式ウェブサイト):https://www.aryeh.co.jp/security/


■テレワーク等で高まるIT依存、“多層防御”によるセキュリティ対策は必須
昨冬から感染が拡大し、今もなお猛威を振るい続けている新型コロナウイルス。その影響でテレワークの導入が加速するなど、ITへの依存度がかつてないほど上がっています。一方で、セキュリティを脅かすサイバー攻撃は年々激化しており、クレジットカード情報の漏洩などの被害が後を絶ちません。

システムを守るため、セキュリティへの関心が急速に高まっている昨今ですが、これまでの主流であるアンチウイルスソフトの導入では、巧妙化した攻撃に対しては脆弱なのが実情。“多層防御”と呼ばれている高度なセキュリティ対策が不可欠となっています。


■オープンソースソフトウェアを活用し、コストの大幅カットと高機能を両立
高度な対策を施したくても、大半のセキュリティ製品は一般的に大規模システムが対象。

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