自由自在なバーチャル空間で、アート作品を“120パーセント”演出!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が、広告・宣伝媒体の募集をスタート

| バリュープレス
EDEN`Sのプレスリリース画像

来場者減など、コロナ禍でさらに高まる個展開催リスクを、オンラインの力で解決。コストも大幅に抑えられるため、資金力のない若手作家でも自分のアート作品を世界中に配信することができます。このたび、アーティスト支援や販路拡大を目指し、広告や宣伝を行ってくれる媒体やメディアを募集することといたしました。

EDEN`S(エデンズ)(本社:東京都中央区、代表取締役:濱田裕平)が運営する、Virtual(仮想現実)空間で自分だけの個展を開くことができるインターネット上の美術館「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」は2021年5月24日(月)、アーティスト支援や販路拡大を目指し、広告や宣伝を行ってくれる媒体やメディアの募集を開始いたしました。

▼「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」公式ウェブサイト:https://virtual-art-studio.com/ 


■コロナ禍で高まる個展開催リスクを、オンラインの力で解決

「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」は、2020年4月にオープン。日本画や水墨画などを創作するアーティストが、インターネット上のVirtual(仮想現実)空間で、オリジナル個展を開くことができるサービスです。

誕生のきっかけは、通常の個展を開催する際にアーティストにのしかかる多大な負担を軽減したいとの思いでした。いざ開催できた場合でも、デビューしたての若手作家などでは集客が困難なのが現実です。さらに、追い打ちをかけているのが長期化するコロナ禍。外出自粛により来展者が激減し、個展を開くことのリスクはこれまで以上に高まっています。

Virtual Art Stuidoならではの強みは、出展から物販までオンラインですべて完結すること。

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