着物を作るには、“2700頭”のカイコが必要!?シルクについて学べる夏休みイベント画をイオンモール木曽川で開催、絹100%の糸を使ったミサンガ作り体験も。

| バリュープレス
株式会社長谷川商店のプレスリリース画像

シャネルやエルメスなど一流ブランドも愛用する製品を手がける“シルクのプロ”が直々に、小学生に向けてレクチャー。生糸(きいと)、絹紡糸(けんぼうし)、紬糸(ちゅうし)などを実際に触って、違いをしっかりマスターすることができます。使用する特別仕様のワークシートはそのまま学校へ提出もできるため、夏休みの自由研究にぴったりです。

シルクをはじめとする天然繊維を扱う、株式会社長谷川商店(本社:愛知県一宮市、代表取締役社長:長谷川容子)は2021年7月24日(土)、イオンモール木曽川(愛知県一宮市)で開催されるイベント「夏休み自由研究おたすけ隊」にブースを出展し、小学3年生以上を対象にしたワークショップ「シルクの種類を学ぼう!シルク糸のミサンガ作り」を実施いたします。

▼ 「シルクの種類を学ぼう!シルク糸のミサンガ作り」イベントページ(イオンモール木曽川公式サイト):https://kisogawa-aeonmall.com/news/event/2923


■シャネルやエルメスなど一流ブランドにも認められた上質な糸製品を製造
長谷川商店は、世界でも指折りの繊維産地・尾州地域に位置する愛知県一宮市にて1965年に創業。現在では洋装向けの糸製品を主力に事業を拡大し、シャネルやエルメスといったヨーロッパのトップメゾンなど、一流のクライアントにも商品を提供しています。

地域貢献の一環として、地元が誇る繊維の魅力について広く知って欲しいと、イオンモール木曽川で開かれるイベント「夏休み自由研究おたすけ隊」に参加を決定。多くの子どもたちにとって馴染みの少ない「シルク」を身近に感じてもらえるよう、ワークショップを実施します。

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