ふと相手のLINE画面を見てみると、ちょっと違和感を持った経験はありませんか?いきなりパスコードをかけていたり、かわいらしいスタンプが使われ始めたり、LINEを見ようとしたら無駄に隠されたりした経験がある女性も多いです。
そこで今回は、LINEで相手の浮気相手がいるのかを知る参考になるようにLINEのテクニックをご紹介します!
ちょっとしたLINEのテクニックをご紹介するので、是非参考にしてみてください。
LINEで相手が浮気していると感じるのは、以下のようなシチュエーションでしょう。
・相手がLINEをしているとき、無駄に周囲を警戒する・相手がLINE通話を拒否しているとき・相手が無駄にかわいらしいスタンプを使ってきたとき・LINEを見る回数が増えたとき・にやにやしながらLINEをしているとき
もし以上の行動が見られたら、浮気を疑ってみても良いかもしれません。
浮気=悪いであるのは、世間一般の認識です。そのため、浮気をする人は自分が悪いことをしているのを隠そうとする心理が働きます。浮気相手とトークをした形跡が残らないように、非表示リストに分類している可能性が高いです。
LINE⇒設定⇒ともだち⇒非表示リスト
の順番で、非表示になっている怪しい人物がいないかを確認しましょう。また名前を変更している可能性もあるので、名前が変更されていないかもチェックしておくのがおすすめです。
非表示リストに入れているのと同じ理由で、トーク履歴を削除している可能性もあります。トーク履歴を自分のトークから削除している場合は、トークを復元するほか確認する手段がありません。
しかし履歴を復元してしまえば、現在の履歴に復元するのは難しいです。最後の手段として行いましょう。
LINEの盗み見は犯罪行為に当たる可能性があるので、十分に気を付けましょう。他人のプライバシーを除く行為になるので、なるべく控えておくのが良いと思います。
ただしLINEのやり取りは不貞行為の証拠になりえるのを覚えておきましょう。
LINEで浮気を見抜く方法をご紹介してきました。実際に使えるテクニックなので、是非気になった方は自分のLINEでもあらかじめ試してみてくださいね。(笹原ゆゆ/ライター)
(ハウコレ編集部)