“恋は盲目”というように、好きになると相手の欠点が見えなくなり、だまされやすくなります。本気じゃないと分かっていても、つい甘い誘いにのってしまうことも...。そこで今回は、ダメ男性の【のってはいけない甘い誘い文句】を4つご紹介します。
出会ったばかりですぐに2人きりになりたがる男性は、女性慣れしていて遊び人の傾向が...。とくに車の中やホテルなど、人目につかないところに行こうとするなら、あなたを軽く見ている可能性があります。「あわよくば体の関係に持ち込みたい」と、淡い期待を抱いているのかもしれません。
自宅は自分だけのプライベートな空間。そんな大切な空間に招いてもらえると、特別な関係になれた気がしますよね。でも、本当にあなたを好きなら、家に誘うより先に「彼女になってほしい」と告白してくれるはず。誘いにのる前に、彼との関係性をよく確かめてみてください。
■「時間空いたから今から会おうよ」もしかしたら本命からドタキャンされて、時間を埋める代役を探しているのかも...。本命女性には、前もって約束してデートの段取りをするなど、時間と労力を使うものです。会うのは彼の都合のいいときだけで約束をしてくれないなら、この誘いにはのらない方がいいでしょう。
■「お泊まりしようよ」「そろそろ終電だし帰ろうかな」というときに「お泊まりしようよ」といわれたら、動揺する女性も多いはず。「断ったら嫌われちゃうかな...」と不安になり、誘いにのってしまうこともあるでしょう。相手の気持ちを考えず、無責任に誘ってくる男性も多いんですよ。きちんと段階を踏んでくれない男性とは、距離をおくべきです。
ダメ男性の【のってはいけない甘い誘い文句】をご紹介しました。男性の気持ちを見極めて、甘い誘い文句にはのらないように注意してくださいね!
(ハウコレ編集部)