共用トイレでの新型コロナウイルスを10分以内に不活性化!人がいない瞬間に安全に空気感染防止対策をできる低価格オゾン発生装置を9月17日発売!

| バリュープレス
株式会社システムトークスのプレスリリース画像

デルタ株により拡大している空気感染の対策に効果が期待できる商品です。センサーとコンピュータープログラムにより人が退室したことを検知して、無人時に高濃度のオゾンを最長10分間発生させてウイルスを99%不活性化(1/100)させます。オゾンはウイルスに対して高い効果がある一方で人体への影響もあるため、常にオゾンを発生させるのではなく人のいない間に瞬間にウイルスを不活性化させる画期的な新発想のシステムです。人の検知方法は、光センサーと人感センサーの2種類をご用意しました。価格は1万5千円前後の低価格。

株式会社システムトークス(本社:東京都中央区)は9月17日(金)、トイレ内での新型コロナウイルスの空気感染を10分間で防ぐ「mamaion medic(ママイオン・メディック)」を新発売します。人がいない10分間に高濃度オゾンを発生させてウイルスを不活性化させることで、人体に悪影響がないシステムを考案し、開発に成功しました。空気感染対策が叫ばれる中、その防止の決め手となることが期待できる商品です。

▼mamaion:https://mamaion.jp/mamaion-medic-toilet/


■トイレに14秒間いただけで感染した事例などから商品開発
新型コロナウイルスの感染拡大は、収束する気配がみえません。それどころか、デルタ株やミュー株など新型株の出現により、さらに感染が拡大する気配も見えます。実際、トイレに14秒間一緒にいただけで感染した事例や共用トイレでの感染事例が相次いで報道されており、空気感染対策が従来株以上に重要になってきているのは、多くの方が認識されている通りです。

新型コロナウイルスは高濃度のオゾンによって不活性化することが、奈良県立医科大学とMBTコンソーシアムが発表した研究結果において証明されています。

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