同棲を始めたばかりの頃は、ドキドキばかりで、お風呂に入るときも恥ずかしかったり、恥じらいがあることが多いですよね。
ところが、同棲に慣れてくると恥じらいがなくなって、オープンになってしまうこともしばしば......。
オープンになりすぎてしまうと、同棲がマンネリしてしまう、【恥じらいがなくなる】状態になってしまいがち。
新婚生活みたいな同棲が続く、恥じらいの法則をお伝えします。
同棲生活に慣れてくると、着替えるときはちょっとくらい裸を見られてもいいか!と、恥じらいがなくなってしまうこともしばしば......。いい意味で慣れている関係ですが、やはり男性としてはちょっとくらい恥じらってくれた方が、キュンとしやすいのだそう。
もし同棲生活になれてきたとしても、着替えるときは隠しながらがおすすめ。隠しながら着替えると、彼もちょっかいを出したくなって、スキンシップのきっかけになるのだとか。
同棲が始まると、お風呂に一緒に入ることもあるでしょう。光熱費の節約になったり、2人でゆっくりする時間が増えたり。さらにはイチャイチャすることもあるのでは?
いつも一緒にお風呂に入っていると、恥じらいがなくなりがち。たまには、「今日はちょっとお風呂は別々に入らない?」と提案してみるのもおすすめ。
「え?急にどうしたの?」と、彼を驚かせることもできますし、恥ずかしいから......♡なんて言われたら、どうにかして一緒にお風呂に入ってもらおうと頑張るのだとか。
おならなど生理現象でどうにもならないときは仕方ないですが、音を立てないようにしたり、ちょっと我慢してみるのも、恥じらいの1つ。
彼のいないトイレでするなど、ちょっとだけ工夫するだけで、恥じらいを忘れにくくなるのです。