1年以上女性に寄り添いつづけた結果、新しいシルク100%マスクができました。

| バリュープレス
株式会社横正機業場のプレスリリース画像

新潟県五泉市で着物や法衣などの高級シルクを100年以上織り続ける絹織物工場、株式会社横正機業場(本社:新潟県五泉市、代表取締役:横野恒明)は、シルクマスク発売から1年以上の間、多くの女性からいただいた声を盛り込んだシルク100%マスクを10月1日18:00より絽紗ブランドサイト(http://rosha.jp)にて発売開始する。

緊急事態宣言が解除される今、マスクに求められることは?

 絽紗ではシルク100%のスマートシルクマスクシリーズを2020年4月より発売開始しました。特に不織布マスクによる肌荒れで悩む女性を中心に口コミで広がり、スキンケアできるマスクとして美容番組で紹介されたり、患者さんからの推薦で皮膚科医院にて取り扱いが始まるなど、ご利用頂いた方の高い支持によってのみ広がりつつあるシルクマスクです。販売は直販のみ(卸販売はしていません)で合計5万枚以上になります。

 緊急事態宣言が解除され、ワクチン接種も進むなか、これからマスクに求められる事は何でしょうか?私たちは1年以上女性の悩みに寄り添ってきた経験値からいま求められるマスクを発表させていただきます。


1.化粧がついても目立たないこと・洗えること


 女性の声で多いのは、ファンデーションがついても目立たないものが良いということでした。一日でマスクは取り外しを行うもの。外したときにお化粧がマスクにうつっていて目立つことにとても神経を使うとのことでした。そこで表のデザイン生地とは別に裏地をベージュ色に染めています。手洗いで落とす事も可能で、シルクは乾きが早いので翌日には乾き毎日利用することもできます。
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