稀少果実「ブアメラ」で日本人の美と健康、コロナ禍で苦しむパプア島に貢献!エムケーラボラトリーズが、9月16日(木)よりクラウドファンディングで広く支援を募集中

| バリュープレス
株式会社エムケーラボラトリーズのプレスリリース画像

クラウドファンディング・プラットフォームCAMPFIREのコロナサポートプロジェクトとして10月31日(日)までの期間、支援を募集しています。リターンとして、インドネシアのパプア島に植生する稀少果実ブアメラを使った商品の9コースを用意。一般小売価格の約半額というリーズナブルな価格でお届けします。

グリーンバック(=自然への回帰)を基本に、健康食品の研究・開発・製造・輸出入・販売などを行い、健康への貢献を目指している株式会社エムケーラボラトリーズ(本社:長野県松本市、代表取締役:西垣敏明)では、栄養豊富な稀少果実ブアメラを日本の皆様に広く知っていただくため、2021年9月16日(木)から10月31日(日)までの期間、クラウドファンディング・プラットフォームCAMPFIREにおいて「まだ知られていない稀少果実ブアメラを新規の栄養補助食品を知ってもらいたい」プロジェクトを開設し、広く支援を募っています。このプロジェクトは「新型コロナウイルス感染拡大に伴い、株式会社エムケーラボラトリーズならびに、ブアメラオイルの原材料を製造・供給するインドネシア・パプア島先住民の窮状を救っていただきたい」との強い願いから実施するものです。

▼「まだ知られていない稀少果実ブアメラを新規の栄養補助食品を知ってもらいたい」プロジェクト | CAMPFIRE:https://camp-fire.jp/projects/view/477769


■稀少果実ブアメラについて

インドネシアのパプア島にだけ植生するといわれるブアメラは、パプア先住民が3万年にわたって利用し、寒さや動物性食品の不足を補ってきた貴重な果実です。2005年にパプア島を訪れた際にブアメラの存在を知ったエムケーラボラトリーズは、長崎大学薬学部と共同研究を開始。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット