「書く」から始める。抜群の学習効果!   学び方のスタートライン=「書く」に焦点を当てたドリルが生まれました!

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特定非営利活動法人 Education in Ourselves 教育を軸に子どもの成長を考えるフォーラムのプレスリリース画像

特定非営利活動法人「Education in Ourselves 教育を軸に子どもの成長を考えるフォーラム」が4年前から開催する「発達障害」セミナー(*1)。その参加者(保護者や学校関係者など)から寄せられた声に応え、「書く」ことの大切さを意識した学習ドリル『[力をひきだす、学びかたドリル]❶ 「書く」からはじめる せん、すうじ・かず』を12月10日に制作・発行します。学習が難しい子どもたち(幼児、小学生)を指導してきた教育機関・エルベテークの指導法(*2)に基づくノウハウ・工夫が満載です。書字が苦手な子どもだけでなく、すべての子どもの教育の第一歩としてオススメしたい学習ドリルです。

☆大人は「教え上手」に、子どもは「学び上手」になる! 

■「子どもに教えるのが難しい……」「どう教えたらいいのか、わからない」「親の言うことを聞こうとしない」「苦手なことはやろうとしない」「極端に字が汚い」……。そんな親や大人の悩みに応える“学びの原点ドリル”。
■ドリル学習を通して、まず、ルール・手順を守る姿勢(学習に向かう姿勢、鉛筆の持ち方、消しゴムの使い方、挨拶・返事の仕方など)をしっかり身につけるから、子どもは本当の学び方を知り、次第に変わり、力を伸ばしていく! 大切なことは、学習の「はじめ」にあります。
■大人の「教え上手」とは?……〈子どもの目を見て伝える〉〈適切なタイミングで注意し、ほめる〉〈大切なポイントが明確〉
■子どもの「学び上手」とは?……〈「応じる姿勢」が整い、素直に取り組む〉〈「どうすればいいか」がわかり、意欲的になる〉〈「物事にはルールや手順があること」を知り、良い親子関係、落ち着いた生活態度〉
■(本書2ページより)「ルール・決まり、手順を理解し、大切な「受け入れる姿勢」「教わる姿勢」を身につけ、自分の気持ちと行動をコントロールできるようになることをめざします。

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