キスされたいと思ったとき、彼におねだりすることもありますね。しかし、キスのおねだりって長く付き合っていても、気心知れていたとしても恥ずかしいものです。
また、どうせおねだりするのなら可愛いと思われたいとも感じますよね。そこで今回は、キスされたいときの可愛いおねだりの仕方について紹介したいと思います。
キスされたいと思っていても、その気持ちは言わないと伝わらないこともたくさんあるでしょう。そんなときは可愛く「キスしていい?」「ほっぺにキスしていい?」などのように聞いてみましょう。
聞くときのポイントは、恥ずかしそうにすることです。慣れた感じで聞いたら相手も「遊んでるのかな?」と思ってしまうので、恥じらいを持って「あなただから言っている」という雰囲気をしっかり出してください。
いきなりキスをおねだりするのではなく、まず最初はハグをしたり、肩にもたれたりなどのようにスキンシップを頑張ってみてください。スキンシップから「キスしたい・・・」と言うと相手も可愛いと思ってくれる可能性が高くなります。
また、スキンシップをしていたら自分の気持ちも大きくなるため、キスのおねだりがしやすくなるのでおすすめですよ。
上目遣いなんてあざといし、相手にも可愛いと思われたいのがバレているように感じますよね。しかし、結局は上目遣いは可愛いと思われる最強の仕草です。
相手といい感じになってきたと思ったら上目遣いで「あなたにキスされたい・・・」と言ってみましょう。相手をドキドキさせることもできるため、より可愛いと思われる可能性もあるでしょう。
「キスして」とお願いするのは相手との関係が深いものに既になっている感じがしますよね。そういうときは「キスしてみたいな...」とつぶやいてみましょう。
キスしてみたいというと、なんとなくうぶな雰囲気も醸し出すことができますね。初々しさも出るため、可愛いと思われやすくなりますよ。
相手にキスされたいと思ったらキスされるだけではなく可愛いと思われたほうがその後の発展にも繋がりそうですよね。可愛いおねだり方法を自分なりにも研究してみてください。(みいな/ライター)(ハウコレ編集部)