漢方専門薬局の運龍堂、3種類の「棗(なつめ)」新発売。

| バリュープレス
株式会社ローズクリエイトのプレスリリース画像

老い知らず、楊貴妃も愛した棗の中でも、手毬棗や黒龍棗などこだわり抜かれたウイグル自治区の1級品。楽天市場で販売スタート。

漢方のオンライン相談も行う、優しい漢方薬局から


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMyODgxNzUjNTY0NTFfYWFuV0lETWdCcS5wbmc.png ]
宮城県仙台市にある漢方の専門薬局「杜の都の漢方薬局 運龍堂」が、3種類の「棗(なつめ)」を新発売しました。

運龍堂の乾燥棗(なつめ)楽天市場
https://item.rakuten.co.jp/unryudo/unryugen/

先行して販売し大好評であった「一級品棗」に加えて、希少性の高い「手毬棗(てまりなつめ)」、蒸した「黒龍棗(こくりゅうなつめ)」、熟す前の「青龍棗(せいりゅうなつめ)の3種類が新たに発売となりました。どれも一般的なものと比較して3倍も大きく、そのまま食べても美味しい棗です。

老い知らず、縁起物

棗(なつめ)とは、中国では「一日食三棗、終生不顕老」ということわざがあり、万葉集の歌にその名が出てくるほど古くから使われている薬膳素材です。和名は夏芽(なつめ)で、夏に新芽が生えることに由来しています。なお南国の地域に多いヤシ科の常緑樹「なつめやし=デーツ」とは全く違うものです。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット