日本で唯一「機能性表示食品」を学べるWEB講座。受講生300人突破! 2022年5月スタート、第13期生募集開始 ~2月末までの申込みは最大40%OFF〜

| バリュープレス
一般社団法人 機能性表示食品検定協会のプレスリリース画像

「機能性表示食品」制度の普及と啓蒙をはかる一般社団法人 機能性表示食品検定協会(所在地:東京都港区高輪、会長:持田騎一郎)は、約4か月、毎日のメールセミナーと週1回の動画セミナーで、機能性表示食品制度の基礎知識から「売れる」商品開発テクニックまで学べるWEB講座「機能性表示食品検定講座」の5月から始まる第13期生の募集を開始します。2月末までの申込みなら最大40%OFFの早割キャンペーンも実施中です。
詳細URL:https://www.kinoken.org/kentei/



健康食品の薬事規制(薬機法、景表法、特商法など)が厳しくなる中、機能性表示食品制度を知らないと、商品開発、販売だけでなく、広告もできなくなっています。そのため、受講生の中には、健康食品会社だけでなく、ホームページ制作会社、広告代理店、アフィリエイターの方も増えてきており、受講生はのべ300名を超えました。

機能性表示食品とは、第二次安倍内閣の規制緩和による成長戦略として生まれた制度で、今まで薬事法(現在の薬機法)の規制のため禁止されていた、健康食品、サプリ、生鮮食品の機能性(効能効果)をうたえるようにした食品の表示制度です。2015年4月にスタートし、2022年1月現在で、5,000件近くの製品が消費者庁に届出され、受理されており、1,000件程度しか製品がないトクホを追い抜いています。

その機能性表示(届出表示)も、「おなかの調子を整える」といったトクホ的な控えめな表現から大きく踏み出し、「腸内フローラが良好になることで、便秘傾向者において排便回数・排便量を増やし、お腹の調子を整える」、「加齢によって低下した脳の血流を改善し、認知機能の一部である記憶力を維持する」のような表示も可能です。

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