日本で唯一「機能性表示食品」を学べるWEB講座。受講生300人突破! 2022年5月スタート、第13期生募集開始 ~2月末までの申込みは最大40%OFF〜 (3/4ページ)

バリュープレス


◎食品事業者、健康産業への就職・転職を考えている方、薬剤師、管理栄養士、登録販売者など、専門性を高めたい方向け

【中級コース】
消費者庁への電子申請方法、全ての届出様式の書き方、エビデンスとなる臨床試験論文とSR(システマティックレビュー)の読み方などを学びます。
◎届出実務の担当の方、SRや医学論文を読めるようになりたい方向け

【上級コース】
自社製品を機能性表示食品にする場合の4大ポイント(うたえる機能性は何か? 機能性関与成分は何か? エビデンスはあるか? そもそも売れる商品か?)、新規成分、新規機能性の届出で起きる不備指摘とその対応方法を学びます。

【上級補講】
上級コースの補講として、最新ガイドライン改正情報(認知機能、尿酸値、花粉症などの取り扱い、関与成分不明なエキス等の取り扱い)、免疫機能の維持をうたう機能性表示食品の仕組みなどが学べます。


2017年からスタートした本講座は、多くの製薬会社、食品会社、原料会社の社員教育としても採用されており、新たに健康食品販売に参入しようというベンチャー企業も含め、のべ300名以上の受講生を輩出しています。受講生は、本講座で学んだ内容をベースに、実際の機能性表示食品の届出、受理に成功し、大きく売り上げを伸ばしています。
【例】
・多くの機能性表示食品を販売している製薬大手
・ビール・飲料などの大手
・GABAを人気No1原料に押し上げた三和酒類
・朝食シリアルで売り場を席巻している日本ケロッグ
・還元型コエンザイムQ10の原料メーカーのカネカ
・視覚機能改善の機能性表示食品に特化する参天製薬


一般社団法人 機能性表示食品検定協会では、機能性表示食品の商品開発支援、書類作成、届出支援も行っています。届出支援をした製品では、豚肉として日本で初めて機能性表示食品になった「氷室豚」(株式会社クリマ、届出番号:E433)があります。関与成分をイミダゾールジペプチドとすることで、「疲労軽減、記憶力の維持」というダブル訴求の機能性表示に成功しました。
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