明治の洋館で楽しむ大人のための新感覚かき氷「長楽館氷菓」第1弾を2022年6月1日(水)より提供開始

| バリュープレス
株式会社長楽館のプレスリリース画像

日本のかき氷とフランスのサバランが洋館で出会って生まれたスイーツかき氷。パティシエが本気で創ったかき氷を2022年6月1日(水)~7月15日(金)の期間、提供いたします。第一弾は「チェリーピスタチオ」・「ライチフランボワーズ」の2種です。

明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、「デザートカフェ長楽館」にて2022年6月1日(水)~7月15日(金)の期間、長楽館氷菓 第一弾「チェリーピスタチオ」・「ライチフランボワーズ」を販売いたします。

「長楽館」(京都市指定有形文化財)は、煙草王と呼ばれた明治時代の実業家 村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられた、京都のモダン建築の一つです。
迎賓館として使用されていた往時の洋館の造りをそのままに、デザートカフェ長楽館では、それぞれ内装の異なる7種のお部屋で、スイーツや軽食、ドリンクをご提供しています。

長楽館氷菓は、日本の夏の風物詩「かき氷」とフランス伝統菓子「サバラン」を組み合わせることで生まれた、1つのグラスで2つの味わいが詰まったスイーツです。パティシエが「デザートとしてのかき氷」を追求して食べ進めるごとに味わいが変化を楽しめる「最後の一口まで美味しい」オリジナルかき氷を作りました。
第一弾(2022年6月1日~7月15日)は、定番のピスタチオを使用した「チェリーピスタチオ」と、季節の味わい「ライチフランボワーズ」の2種をご用意いたします。

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