“ノーマスクの自分”を見せるのは恐怖、という女性は45.3%!マスク着用が緩和されつつある今、実際にマスク不要になったあとの美容意識を直球リサーチ

| バリュープレス
株式会社セプテム総研のプレスリリース画像

マスクを“顔パンツ”と例える表現も生まれるほど、人前でマスクを着けることが当たり前となった日本。息苦しいなど不便も少なくないマスク生活ですが、今回の調査では、“老けて見られそう”、“顔に自信がない”などの理由で、マスクを外すことに抵抗を感じる女性の心の声が赤裸々に語られました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2022年7月19日(火)、いつか来るマスクなしの日常に戻るときの女性の気持ちや行動を知ることを目的に、全国に居住する20歳以上の⼥性2,053名を対象に2022年2月~3月に実施したアンケート調査「マスクを外す生活に向けた女性の美容意識(2022)」の分析結果を公式サイトに掲載したことをお知らせします。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果ページ:https://septem-so.com/questionnaire20220719/


■3年目に入ったマスク生活、海外ではノーマスクに移行する国々も増加
セプテム総研では、肌に本来備わっている「健康で美しくあろう」とする力に注目。女性をもっと輝かせることができるような製品を届けたいと、女性の美容に対する思いや実態など、さまざまなテーマで幅広い年代に向けたウェブアンケートをおこなっています。

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