障がい者の自立を、絵画でサポート!寄付者の投票で入賞作品が決まる、障がい者のためのアートコンテスト応募作品572点の、制作風景をTikTokに公開

| バリュープレス
一般社団法人キャンバスのプレスリリース画像

調査によれば、障害がある方の貧困率は障害のない方の2倍以上。障害があっても、働きがいと適正な報酬が得られる仕組みづくりの一環として、アートコンテストを企画しました。寄付は、1,000円から可能。誰でも応援したい作品を選び、直接審査に携わることのできる、新しい形のコンテストです。

アートを通じて障がい者支援をおこなう一般社団法人キャンバス(所在地:東京都千代田区、代表理事:中澤 俊太)は、障がい者が描いた絵画の最優秀賞・優秀賞を、寄付者の投票によって決定する「第一回キャンバスアートコンテスト」の応募作品572点を紹介するYoutubeに続き、2022年8月4日(木)に制作風景をTikTokに投稿いたしました。

▼ 一般社団法人キャンバス公式サイト|寄付(投票)ページ:  
   https://canvaz.art/collections/summer_2022
▼ 一般社団法人キャンバス公式TikTokサイト:
   https://www.tiktok.com/@canvaz.art


■妻のケガをきっかけに知った、障害があると貧困率は2倍以上に上昇するという現実
一般社団法人キャンバスが実践している役割は、「障がい者の社会参加に向けた自立の基盤づくり」です。立ち上げのきっかけとなったのは、代表理事である中澤の妻がケガを負ったこと。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット