英語教育の早期化が進み、小学3年生から必修化された英語。いざ英語の授業が始まったときに子どもが苦手意識を持たないように、幼少期から英語に触れさせたり、英語を好きになる環境を用意したりしたいものだ。そこでおすすめなのが、ビンゴゲームで楽しく遊びながら英語を学べる『Zingo(ジンゴ)』。実際に親子で遊んでみた記者が、その魅力を詳しくレビューしよう!
■アメリカで大人気の早期英語学習ゲーム『Zingo(ジンゴ)』の魅力とは?
世界中で数々の賞に受賞した知育ツールを開発し、「アメリカの脳トレ」と言われる思考型パズルで広く知られるようになったThinkFun(シンクファン)社。「学ぶことは、楽しくあるべき!」という理念のもと、論理的思考力や問題解決力、数理的考察力などを育むために最適なゲームを開発している。今回ご紹介するのは、そんなThinkFun社が開発した早期英語学習ゲームで、日本ではブリオジャパン(東京都)が取り扱うこちら。
ビンゴゲームに英単語を組わせた画期的なアクションゲーム『Zingo(ジンゴ)』(箱サイズ:21×26×9cm・メーカー希望小売価格 税込4,070円・発売中)だ。
遊び方は簡単。