キスで男のスイッチを入れたいと思っても、なかなかキスの仕方が分かりませんよね。しかもスイッチを入れるとなれば、「キステクが必要なのでは?」と少し尻込みしてしまいます。
そこで本記事では、誰でも簡単にできる、男のスイッチを入れるキスの方法についてご紹介します。
キスにちょっとした一工夫を加えて、男性を完堕ちさせていきましょう。
キスを始めるときは、控えめなキスから始めましょう。キスを始める段階であれば、男性側が主導権を握っていても問題ありません。大事なのは、攻守交代の時。
だんだんと激しく切り替えるときは、以下のようなシチュエーションで切り替えるのがおすすめです。
・女性から舌を入れて主導権を握る・「もっと」とつぶやいて男性の後頭部を手でホールドする・押し倒せるような体勢であれば押し倒してみる
押し倒すときは男性がケガをしないよう、後頭部や上体を軽く押さえてあげるのがポイント。上記の行動をするだけで、主導権が女性側になり激しいキスに切り替えていけます。
なお男性側から舌を入れてきた場合は、しばらく楽しんだ後に下記2つを試すのがおすすめ。
キスの技術があまりないのであれば、激しめのボディタッチで男性のスイッチをONにしていきましょう。キスは男性に主導権を渡し、ボディタッチは女性が主導権を握る形です。
・男性の足の間に自分の足を入れる・脇腹や鎖骨、足の付け根などくすぐったいところを触る・男性が弱いところをピンポイントで優しく撫でる
基本的に強く触っても痛いか気持ち良くないだけで意味がないので、最初から最後までフェザータッチを意識するのがおすすめです。
触るか触らないかのギリギリの場所で、皮膚を撫でるようにしましょう。イメージとしては、産毛を撫でるくらいです。
全体を通して密着度を意識しましょう。常に男性と接触する身体の面積を、できるだけ広くとってください。
イチャついている感が演出できれば、さらに男性は気持ち良くなってくれます。
本記事を参考にし、女性側も楽しみながらキスをしましょう。(笹原ゆゆ/ライター)
(ハウコレ編集部)