ジュースやお酒などでも馴染みが深い、沖縄の果実・シークヮーサー。そのシークヮーサーに豊富に含まれるノビレチンに注目した、印象的なネーミングの商品が『脳活シークヮーサー』だ。実際に試してみながら、紹介していこう!
■沖縄の恵みの果実・シークヮーサーで美味しい食習慣!
沖縄の石垣島の自然と共生して生産から加工、流通販売までを一貫して自社グループ会社で行っているケレス沖縄(沖縄県)。『脳活シークヮーサー』(15ml×14袋入り・価格 税込1,280円・発売中)は、シークヮーサーと脳活というキーワードが結びついた食の新習慣を提案する商品だ。
沖縄を中心に自生しているミカン科の柑橘類であるシークヮーサー。香り高く、瑞々しさと強い酸味が特徴で、全国的にもお菓子やジュースでおなじみだろう。ビタミンCやビタミンB1、カロチンなどほか、注目成分ノビレチンがミカンなどに比べて豊富に含まれている。
パッケージを開封すると、スティック状に小分けされた『脳活シークヮーサー』が7日分入っている。県内60%以上の生産量を誇る沖縄県大宜味村産のシークヮーサーのみを使用しており、原液100%という特濃さ。大宜味村は長寿の村としても知られており、シークヮーサーの成分が「脳活」に効くというイメージも付きやすい。
1袋に15mlが入っているので、2袋分で1日の目安摂取量となる30mlをいただくことができる。