お店で食べる肉汁たっぷりのハンバーグ。家で作ろうと思ってもなかなか思うようには作れない。そんな人におすすめするのが石垣島産の最高級なアグー豚を使用した『南ぬ豚(ぱいぬぶた) 網脂ハンバーグ』。贅沢なおいしさで特別な日のごちそうメニューにしたくなるような、とろけるような味わいを堪能してみよう。
■石垣島のパイナップルを食べて育った石垣島産アグー豚
ケレス沖縄(沖縄県)は、石垣島や沖縄本島の農産品の販売や、加工品(ジュース・ジャム・ゼリー・ドライフルーツ等)の製造を行っている。石垣島のパイナップルを食べて育った、自社ブランドのアグー豚「南ぬ豚(ぱいぬぶた)」の飼養も手がける。
南ぬ豚は、パイナップルの搾りかすと、ふすま(小麦のぬか)を食べて育つ希少な豚。一般的な豚肉よりも旨みが強く、肉質がやわらかいのが特徴。
その南ぬ豚を100%使用して作られたハンバーグが、今回ご紹介する『南ぬ豚 網脂ハンバーグ』(140g×6個・希望小売価格 税込4,752円・発売中)。作り立てのおいしさをひとつずつ真空パックに閉じ込めて、冷凍(クール)便で届けられる。
防腐剤や発色剤は使っておらず、化学調味料や植物性たんぱくのような増量剤なども使っていない。ごまかしのない肉の旨味が味わえる。