飼い主の“もしも”の時に不幸になるペットを1匹でも減らしたい!“動物の母子手帳”こと「もしもヘルプ手帳」計150冊を、岐阜県動物愛護センターに寄付

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株式会社nancocoのプレスリリース画像

「もしもヘルプ手帳」には、ペットのプロフィールやかかりつけ医・代理人の連絡先、ワクチン履歴やトイレ・寝床などの様子、体調が悪いときの症状、投薬履歴なども記入が可能。急病・事故・災害などで意思表示ができなくても、大事なペットを安心して引き継げる工夫が満載の手帳を、保護猫や保護犬を迎える皆さんに贈ります。

人と動物がより住みやすい社会を目指す株式会社nancoco(ナンココ)(所在地:岐阜県岐阜市、代表取締役:荻野朱加)は、2023年2月11日(土)、飼い主の緊急時にペットを守るための「もしもヘルプ手帳」シリーズの「ねこヘルプ手帳」100冊と「いぬヘルプ手帳」50冊を、岐阜県動物愛護センターに寄付いたしました。手帳は同センターから、猫や犬の里親になる方に無料で配布されます。

▼ 「もしもヘルプ手帳」について:https://helmo.shop/pages/until_helmo


■急病・事故・災害などで意思表示ができなくても、大事なペットを引き継いでもらえる情報を伝達
「もしもヘルプ手帳」は、ペットと暮らす人が急病になったり、事故や災害に巻き込まれたりなど、“もしも“の時に家で待つ動物たちの存在を伝えるための手帳です。

ペットのプロフィールやかかりつけ医・代理人の連絡先に加え、ワクチン履歴やトイレ・寝床などの様子、体調が悪いときの症状、投薬履歴なども記入が可能。緊急時に陥った飼い主が意思表示できなくても、大事なペットを安心して引き継げる工夫が満載で、“動物の母子手帳”とも言われています。

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