勤怠管理とアルコール測定を連携し、業務の大幅な効率アップとコスト削減を実現できる「バリバリ勤怠」が、3月1日から新たにJVCケンウッド製アルコール検知器と連携

| バリュープレス
株式会社ビューシーのプレスリリース画像

「バリバリ勤怠」は一元的な勤怠管理と、義務化されているアルコール測定の両方を実現できるクラウド型勤怠管理システムで、2023年3月1日(水)に対応するアルコール検知器に株式会社JVCケンウッドの「CAX-AD300」を追加。写真撮影をふくめたアルコール測定結果を勤怠データとともに一元管理できます。

ITを活用した多彩なサービスを手がけている株式会社ビューシー(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:大山吉之)は独自開発・提供しているクラウド型勤怠管理システム「バリバリ勤怠」のアルコール検知器連携として、2023年3月1日(水)に株式会社JVCケンウッド(本社:神奈川県横浜市、代表取締役 社長執行役員 最高経営責任者:江口 祥一郎)の「CAX-AD300」を追加します。「バリバリ勤怠」は、勤怠管理業務と義務化されているアルコールチェック(※1)の両方を一つのシステムで実現し、業務の大幅な効率アップとコスト削減を実現できるクラウド型勤怠管理システムです。
 ※1 2022年4月より白ナンバーにおいてのアルコールチェックが義務化が実施されています(乗車定員が11人以上の白ナンバー車1台以上を保持する企業、白ナンバー車5台以上を保持する企業)。アルコール検知器による義務化は2022年10月から予定されていましたが、アルコール検知器不足のため延期となっています。しかし、アルコール検知器の不足が解消されている現在の状況では、いつアルコール検知器によるアルコールチェックの義務化が実施されてもおかしくない状況です。

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