アジア人学生26名が合格を果たしたアリス学園が、留学生の介護福祉士国家試験合格者数累計で日本一に(※)介護業界の人材不足を、優秀な“外国人”の力で解消!

| バリュープレス
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アリス学園の介護福祉学科に在籍する留学生の、今年の介護福祉士国家試験の合格率は89.7%。全国平均50.3%の約1.8倍という圧倒的な実績を達成することができました。人生100年時代の到来も近いと言われる中、即戦力となれるような介護福祉士を今後も育成してまいります。

学校法人アリス国際学園(所在地:石川県金沢市、理事長:竹澤 敦子)が運営する専門学校アリス学園では、2023年3月24日(金)、介護福祉学科に在籍する留学生26名が「第35回介護福祉士国家試験」に合格し、前回に引き続き留学生合格者数の累計が日本一となったことをご報告いたします。

▼ 専門学校アリス学園 介護福祉学科について:https://gakuen.alice-japan.net/international/index.html


■生きた日本語と介護福祉士としての知識・技術・人間力を育成、求人や奨学金のオファーが多数
アリス学園は、日本語学科と介護福祉学科を併せ持つ全国でも数少ない専門学校として、外国人介護福祉士の育成に注力。インドネシア、ベトナム、ミャンマー、フィリピン、モンゴル、タイ、ネパール、中国など、アジア圏の留学生を積極的に受け入れ、介護福祉学科で学ぶために必要な日本語能力を日本語学科の準備教育クラスで養成しています。

2017年に、介護福祉士養成校を卒業し介護福祉士資格を取得した外国人に在留資格「介護」が認められるようになって以降、6期の間に約120名の外国人福祉士を輩出。
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