残業の後に火なんか通してられっかよ! 怒りに燃えた社会人、驚愕レシピ「生チンジャオロースー」を開発してしまう

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残業の後に火なんか通してられっかよ! 怒りに燃えた社会人、驚愕レシピ「生チンジャオロースー」を開発してしまう

毎日、うだるような暑さが続いている。火を使って料理をするなんて、考えただけでも嫌!

そんな人でも真似できそうな斬新な中華料理(???)がSNS上で注目されている。

その名も「生チンジャオロースー」だ!

これはX(ツイッター)ユーザーのニュボナウッピャロモス(@NWoopyalomoss)さんが、2023年8月2日の23時1分という夜遅い時間に

「これは残業に対する怒りのあまり火なんか通してられっかめんどくせえとなって生ピーマンと生ハムとメンマを使って『生チンジャオロースー』を開発した時の写真です」

とつぶやきながら投稿した画像。

縦半分にカットされたピーマンの上に、生ハムとメンマ、つまり豚肉とタケノコが乗っている。

構成要素でいえば確かに中華料理のチンジャオロースーだ! 細切りではないけれど......。

「こういう天才を時代は待っていた」

衝撃の「生チンジャオロースー」には、なんと6万件を超えるいいねが寄せられ、ユーザーは

「これは美味しそう」「これめちゃくちゃ美味しそうですね...今度生ハムとメンマ買ってやってみます!!!」「こういう天才を時代は待ってたんだよ」

と興味津々の様子。果たしてそのお味は? Jタウンネット記者は5日、投稿者のニュボナウッピャロモス(@NWoopyalomoss)さんに話を聞いた。

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