【80本限定】特級畑のリースリング!「フォン・ウィニング ダイデスハイマー カルコフェン リースリング トロッケン グローセス・ゲヴェックス 2021」新発売

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

今回取り扱いを開始した「フォン・ウィニング ダイデスハイマー カルコフェン リースリング トロッケン グローセス・ゲヴェックス 2021」は、ドイツの名門ワイナリー「フォン・ウィニング」が、特級畑のカルコフェンから生み出す優れた味わいの白ワインです。その味わいはワイン評価誌「ワイン・アドヴォケイト」にて「リースリング版ムルソーのようだ」と称され、95-96点の高評価を獲得(2022年12月)。年間生産量6,000本のところ、今回日本には80本限定で入荷しました。

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2023年8月21日より、フォン・ウィニング「フォン・ウィニング ダイデスハイマー カルコフェン リースリング トロッケン グローセス・ゲヴェックス 2021」の販売を開始しました。

▼フォン・ウィニング ダイデスハイマー カルコフェン リースリング トロッケン グローセス・ゲヴェックス 2021 商品紹介ページ: https://www.mottox.co.jp/catalog/wine-liquor/619831

■「リースリング版ムルソーのようだ」と称賛された特級畑「カルコフェン」
今回入荷した「フォン・ウィニング ダイデスハイマー カルコフェン リースリング トロッケン グローセス・ゲヴェックス 2021」は、「カルコフェン」という名の特級畑(グローセス・ゲヴェックス)のブドウから造られています。「カルコフェン」はワイナリー所在地でもあるダイデスハイム村に位置し、その記録を1533年にまで遡ることのできる、歴史ある特級畑の一つです。

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