愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」主催の「第1回『痛み医療開発研究会』AWG ORIGIN®シンポジウム」を10月28日に開催

| バリュープレス
株式会社アジアスのプレスリリース画像

数多くの書籍も出版され紹介された、低周波医療機器を用いて施術する、いわゆるAWG治療®︎。この技術に関しての徳島大学や千葉大学での研究、臨床医の治療実績などを元に波動(量子)治療へ科学的にアプローチする、第1回目のシンポジウムです。無料で参加していただけます。

愛知医科大学(所在地:愛知県長久手市、学長:祖父江 元)が2023年6月に新設した「痛み医療開発寄附講座」は、低周波治療器など医療用機器の開発・販売を手がける株式会社アジアス(本社:静岡県浜松市、代表取締役:永田 康弘)製の低周波治療器を研究・活用している先生方を集めた、「第1回『痛み医療開発研究会』AWG ORIGIN®シンポジウム」を2023年10月28日(土)に実施します。AWG ORIGIN®を導⼊あるいは検討している医療関係者をはじめ地域の痛み医療に関心をお持ちの皆さまに、診療や臨床研究における取り組みや成果を共有いたします。

■痛み医療の一環である、AWG治療の研究に関して情報交換を行うシンポジウム
株式会社アジアスの理念は、健康・美容・医学の統合的な技術・情報を通じて、将来にわたり明るい人生を送ることを願う皆様をサポートすることです。1998年より開発・販売している低周波治療器の有効性は、多方面で評価を獲得。愛知医科大学が2023年6月に設置した「痛み医療開発寄附講座」に、8月より参画しています。

「痛み医療開発寄附講座」の教授・福井 聖先生は、痛み医療の新しいイノベーション機器・手法にアンテナをめぐらせ、日本全国から広く医療用機器を集めています。株式会社アジアスの機器はその一つです。大学での研究が始まることで、しっかりとしたエビデンスを元に、医療関係者の皆様が安心して治療できるデータの蓄積が図られます。このたびの第1回シンポジウムは、AWG治療の有効性を認め臨床・診療でトップランナーの⽴場でおられる先⽣⽅や、⼤学で臨床研究としてサイエンス・EBM(科学的根拠に基づいた医療)にも組み込もうとチャレンジしている先⽣⽅を招き、研究会を作って情報交換の場を作りたいとの提案が実現しました。

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