誰一人取り残さない“ソーシャルインクルージョン”を実現!「こうべ福祉・健康フェア」が神戸市の「しあわせの村」で10月1日開催、キッズ仕事体験や盲導犬デモも

| バリュープレス
こうべ市民福祉振興協会のプレスリリース画像

34回目となる今年は、「誰もが参画・貢献するチャンスがあり、平等に機会が与えられる」ことの具現化にフォーカスします。進化する福祉用具・機器の体験や、障がい者アートを学べるミニトークなど幅広い企画を用意。福祉や健康について、1日たっぷりと見たり・聞いたり・体験したりすることで、楽しみながら新しい発見ができるイベントです。

公益財団法人こうべ市民福祉振興協会(事務局所在地:兵庫県神戸市、会長/代表理事:山本 泰生)(以下、こうべ市民福祉振興協会)は2023年10月1日(日)、運営を手がけている「しあわせの村」(神戸市北区)において、「~すべてを優しく包みたい BE INCLUSION~」をテーマにした「第34回こうべ福祉・健康フェア」を開催することをお知らせします。

▼ 「第34回こうべ福祉・健康フェア」案内ページ:https://shiawasenomura.info/events/956/


■障がい者や高齢者とふれあうことで、福祉や健康について考えるきっかけに
「こうべ福祉・健康フェア」とは、福祉や健康に対する関心と理解を深めてもらいたいと始まったイベントです。毎年、市内の医療関係団体、福祉団体の関係者、市民が多数参加。障がい者や高齢者とのふれあいを通して、福祉や健康について考える機会を提供しています。

34回目となる今年のテーマは、ソーシャルインクルージョン「~すべてを優しく包みたい BE INCLUSION~」です。ソーシャルインクルージョンとは、「社会的に全体を包み込むこと」。つまり、「誰もが参画・貢献するチャンスがあり、平等に機会が与えられる」ことを具現化したイベントであり、この規模での開催はめずらしいものです 。

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