今回のテーマ
ランコムの新「クラリフィック デュアル エッセンス ローション EX」の魅力を探ろう
ランコムは、ブランドを代表する化粧水「クラリフィック デュアル エッセンス ローション」をリニューアルすることを発表しました。同製品は2020年に発売以降、透明肌(※1)をかなえてくれると話題になり、数々のベストコスメを受賞した名品です。
4年の月日を経て「クラリフィック デュアル エッセンス ローション EX」として進化するということで、先日行われた発表会に参加し、ランコム サイエンティフィックディレクターのアニー・ブラック博士からも特別に新クラリフィックの魅力を伺いました。
※1 酵素に着目した新発想で、透明感のある肌に導くこと
プロフィール
ライター よしかわ
カラーコーディネーターの母親の影響で、小学生時代に色彩とメイクの楽しさに魅了される。学生時代はコスメ集めに夢中になり、高校卒業後はアパレル店員や化粧品業界で広報を経験。現在はWEBライターとしてライフスタイル系の記事を執筆。マスクを外すようになってから毛穴やシミ・そばかすが気になるように。トーンは暗めではあるが、濁りがない澄んだ肌を目指して日々奮闘中。
編集 にしきおり
初めて自分でメイクをした14歳の頃からコスメの魅力に取りつかれ、学生時代から女性向けメディアに従事。美容系ニュースメディア、商品比較情報サイトのスキンケア部門ライターを経て、現在はマイナビウーマンでレビュー記事から取材記事、企画記事まで幅広く担当中。元々肌トーンが明るい方だが、その分、シミやくすみが目立ちやすい。肌が薄く、攻めた角質ケアが苦手なのも悩み。