国内トップブランド「カカオハンターズ」のカカオを“直火焙煎”!素材を生かした香りのクラフトチョコ「Bean to Bar」4種を、創業88年の椎名米菓が販売開始

| バリュープレス
株式会社エムディーのプレスリリース画像

「Bean to Bar(ビーントゥバー)」とは、カカオ豆からチョコレートバーまで一貫製造する特別なチョコレートのこと。コロンビア産の厳選カカオを丁寧に「手洗い」してから直火で焙煎し、他では味わえない香ばしいチョコレートを作り出すことに成功しました。山王珈琲焙煎所店で販売しているコーヒーと一緒に味わえば、豊かなリラックスタイムを叶えてくれます。

有限会社椎名米菓(所在地:茨城県取手市、代表者:椎名一郎)が運営する「山王珈琲焙煎所」(店舗代表:椎名浩子)は、2024年1月17日(水)、素材を生かした香りが特徴の「Bean to Barチョコレート」の製造販売を開始しました。新発売を記念し、2024年3月14日(木)まで特別価格でご提供します。

▼ 山王珈琲焙煎所|商品一覧ページ:https://www.sanno-coffee.jp/various-products

■生豆を洗って汚れを落とすアームズメソッド®を習得
山王珈琲焙煎所は、2023年7月にオープン。地元・取手市で1935年から煎餅づくりを続けている椎名米菓に新設したコーヒー焙煎所です。老舗米菓店が焙煎所を始めた理由の1つは、若者の煎餅離れ。世代や嗜好を超え新しいお客さまとの出会いを生み、人と人のつながりを作っていければとの想いからチャレンジを決めました。

オープンにあたり、一般社団法人日本焙煎技術普及協会(通称ARMS:アームズ)のメソッドを採用。コーヒー生豆を50℃のお湯で丁寧に洗って汚れを落とし、水蒸気焙煎でじっくり香ばしく焙煎し、雑味のないクリアなコーヒーを提供しています。アームズメソッド®はBean to Barチョコレートも同様に、カカオ豆を丁寧なお湯洗いで汚れを落としてから焙煎します。

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