下北沢に“壁画アート”が登場 2月1日からライブペインティングを開始!制作過程も楽しめる新しいまちづくり・広告の形として広めたい

| バリュープレス
株式会社NOMALのプレスリリース画像

株式会社NOMAL(所在地:東京都中野区、代表取締役:松本祥太郎)の運営する、ウォールアート事業WASABI(代表:平山美聡)は、2月1日から2月7日にかけて下北沢のミカン下北で壁画アートを運用します。本プロジェクトは京王電鉄と協力をし、下北沢の文化を醸成させる上でまちづくりの一環として行われます。アーティストJUURIによってライブペインティングが行われるので、ぜひ出来上がる過程をご覧ください。

 壁画アートとは、街中にある壁や建物にアーティストが手書きでイラストを描くものです。時には企業の商品なども描き、広告としても活用の幅も広がっています。制作過程を見ることができるため、エンターテインメント性のある新しい広告として、アメリカではGUCCIやNIKEなど、有名大手企業が数多く実施しトレンドになっています。しかし日本では文化や芸術に対する意識がアメリカよりも低いことが起因して、国内の壁画アートはおよそ10例弱と、まだ目にすることは少ない現状です。

鮮やかなアートでまちに新たな活気をもたらすことができる壁画アートは、まちづくりにも有効な手段です。そこで今回は、壁画アーティストのJUURI氏による作品制作を通じて、下北沢のまちづくりに貢献したいと考えております。

 WASABI代表の平山は、今までの7年間の豊富な壁画制作の運用実績を活かし、壁画制作をするアーティストの姿こそに注目が集まると確信。ニューヨークでの最新の壁画広告事例の視察を経て、壁画アートや広告を運用するようになりました。

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