幻の豚・南の島豚が沖縄に初上陸!「南の島豚の燻製生ベーコン」の販売開始。2024年6月下旬より順次

| バリュープレス
株式会社RITのプレスリリース画像

燻製を中心とした飲食事業を展開する株式会社RIT(本社:東京都渋谷区、代表取締役:押谷 一星)は、宮崎県産「南の島豚」を使用した燻製生ベーコンの販売を2024年6月下旬より順次開始いたします。販売場所は、沖縄県宮古島にある自社燻製工房「空と燻製とcafeぷからす」にて。

【南の島豚の燻製生ベーコンとは?】

味の特徴
南の島豚の燻製生ベーコンは、南の島豚が持つ脂のジューシーさを活かした究極のベーコンです。水分を抜かず、使うのはわずかな塩のみ。宮古島の地域資源を活かし、さとうきびの絞りかすバガスで燻製しているため、ほんのりと干し草の香りがします。他のベーコンと大きく異なる特徴は、脂身の蛋白さと甘み。脂の融点が低いため、マグロのトロのように舌と一体化するがごとく溶けることが大きな特徴です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzAzMyMzMzc0OTQjNjMwMzNfYkNWRVpnUXdFSi5qcGc.jpg ]
使い方の特徴
南の島豚の燻製生ベーコンは、塩分濃度が少ないため調理への汎用性が高い燻製です。一般的な豚肉と同様に調理時には味付けが必要ですが、素材の味に影響が少なく、また好みの味付けができることが特徴です。

保存方法
南の島豚の燻製生ベーコンは、生肉です。長期保存を目的としていないため、冷凍で保存してください。

入手方法
沖縄県宮古島にある自社燻製工房「空と燻製とcafeぷからす」にて販売。生産数に限りがあるため、限定販売となります。将来的には、東京・渋谷の本店「燻製BARオリオン」やオンラインサイトなどでも販売していく予定です。

販売価格
販売価格は、1ブロック200 gで2,000円前後を予定しています。詳細は6月下旬にInstagramをご確認ください。

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