鏡を見るたびにへこんでしまう“顔周りの白髪”は30代から急増!女性を悩ます“老け見え”の要因、白髪のリアルを年代別に解析した結果を公表

| バリュープレス
株式会社セプテム総研のプレスリリース画像

白髪の悩みを抱える割合・悩みの深刻度は年齢に比例して上昇し、ピークを迎えるのは50代。50代以上がヘアカラー・白髪染めをする回数は平均9.0回(約1か月半に1回)にのぼりました。近年注目の「グレイヘア」に挑戦する女性はまだまだ少数派なようです。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2023年12月~2024年1月に全国に居住する20歳以上の女性1,380名を対象に「女性の白髪の実態調査」をおこない、調査結果をもとに作成したコラムを2024年8月6日(火)に公式ウェブサイトにて公表いたしました。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果公開ページ:https://www.septem-so.com/questionnaire20240806/


■顔周りの白髪の量を自分自身で正確に判断してもらうために、グレイヘアスケールの画像を使用
「いつまでも若々しくいたい」というのは、女性にとって永遠のテーマのひとつ。気になる“見た目年齢”を大きく左右するのが、白髪です。そこでセプテム総研では、女性の白髪の実態や白髪に対する意識などを知るために、アンケートを実施。年代別に分析した結果をもとに、コラムをまとめました。

最初の質問は、顔周りの白髪の量について。

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