古い家でも、リノベーションで性能を高めれば快適に暮らせる!一戸建てモデルハウスの完成見学会を、9月7日・8日に兵庫県神戸市で開催

| バリュープレス
株式会社あんじゅホームのプレスリリース画像

冬の寒い時期に着込んでリビングだけで過ごしたり、冷たい床をスリッパで我慢したりと、日本ではシニアほど寒い住宅で暮らしがちです。健康寿命にも関わる冬場の室温を快適に保てるよう、築18年の家に性能向上リノベーションを施したモデルハウスを一般公開いたします。

注文住宅およびリノベーションなどの建設事業を手がける、株式会社あんじゅホーム(本社:兵庫県神戸市灘区、代表取締役:深見 宗久)は2024年9月7日(土)、8日(日)の2日間、築18年の一戸建てをリノベーションしたモデルハウスの完成現場見学会を、兵庫県神戸市で実施します。また建築のプロによる、住まいのリフォーム相談会も同時に開催します。

▼ 完成現場見学会「リノベーションモデルハウス 京地の家」案内・予約ページ:https://www.sumai-jp.com/2024/07/16/16481/


■耐震性・断熱性の低い住宅におすすめしたい、性能向上リノベーション
あんじゅホームは、1962年に神戸で創業した工務店です。社名には「and you」という意味を込め、お客様に寄り添い、継続的かつ豊かな住空間を創造することをモットーとしています。

当社では注文住宅の施工だけでなく、古い家でも新築のような暮らしをかなえる、性能向上リノベーションも実施しています。これは、断熱気密性能や耐震性能を新築当時よりも向上させ、暮らしの質を高める工事です。

国土交通省の資料によると、既存住宅ストック(約5,200万戸)のうち、約18%にあたる約900万戸が耐震性不十分とされています。さらに現行基準の断熱性能が満たされている住宅は、約10%しかありません。

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