セカンドパートナーは幻想? 最初はプラトニックだったのに肉体関係ありの婚外恋愛に進んだ割合は?

| バリュープレス
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15,000人の既婚男女のなかから「本物のセカンドパートナーとお付き合いしている」「お付き合いしたことがある」377名を選び出して実態を探る、『[レゾンデートル]真のセカンドパートナー実態調査2024』の第6報です。今回はセカンドパートナーに関するよくある疑問、「結局、婚外恋愛・不倫になることが多いのでは?」「セカンドパートナー同士でも本当はセックスしたいのでは?」について調査していきます。前回の第5報では「肉体関係を持ってしまった経験がある」との回答割合が予想以上に高くて衝撃でしたが、今回はどうか。セカンドパートナーの実態を深掘りします!

不倫にならない既婚者の新しい男女関係として注目されている「セカンドパートナー(通称:セカパ)」。最近は、TVや雑誌でも盛んに取り上げられるようになってきました。

直近の2024年10月26日にはテレビ朝日とABEMAが共同制作する報道リアリティー番組「ABEMAプライム」でも「既婚者同士の恋愛って?プラトニックならアリ?」が取り上げられ、弊社社長の磯野妙子が生出演しています。


しかし、まだ比較的新しい概念・考え方のため、実際まわりにセカンドパートナーを持つ人がいるかといえば、そうではないケースがほとんどでしょう。そのため、多くの人にとってセカンドパートナーは「実態がよく分からない」「理解できない」存在であるようです。

そこで、『[レゾンデートル]真のセカンドパートナー実態調査』では、約15,000人の既婚男女への予備調査から選び出した、肉体関係のない「本物のセカンドパートナー」が現在いる人/過去にいた人377名を対象に、その実態を調査します。

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