遊びながら「かず」と「すうじ」の概念を体感できる!老舗玩具メーカーが、3〜5歳の子どもに向けた知育玩具「1ぴよ+2ぴよ」を4月18日に発売

| バリュープレス
イワヤ株式会社のプレスリリース画像

クマが担いでいるてんびんに「ひよこオモリ」や「すうじブロック」を乗せて重さを比べることで、数の概念を学べるおもちゃを発売します。幼児期から「かず」や「すうじ」への親しみを育み、苦手意識をなくして小学校の算数への入り口をアシスト。知的好奇心を満たし、論理的思考を養うのにもぴったりです。

1923年創業の老舗玩具メーカーであるイワヤ株式会社(本社:千葉県松戸市、取締役社長:東山 誠)は2025年4月18日(金)に、数を学び始めたお子様向けの玩具「1ぴよ+2ぴよ」を発売します。教えるのが難しいとされる数や数字の概念について、遊びを通じて自然と理解を促せます。

▼ 「1ぴよ+2ぴよ」紹介ページ(イワヤ株式会社公式ウェブサイト):https://www.iwaya.co.jp/toy/1piyo2piyo.html


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=xzEgmZh0Emk ]


■視覚で数の理解をアシストする知育おもちゃ「1ぴよ+2ぴよ」を発売
当社は大正12年(1923年)から続く老舗のおもちゃメーカーです。
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