ミイダス、どんな企業でも実践できる新フレームワーク『4M2K』をDX総合EXPO 2025 夏で発表 〜企業の魅力を構造的に設計し、採用成功へ導く~

| バリュープレス
パーソルグループ R&D Function Unitのプレスリリース画像

ミイダス株式会社は「DX 総合EXPO 2025 夏 東京」に出展し、採用ブランディングの新フレームワーク『4M2K』を初公開します。専門知識不要・定額制で実践可能なこの手法は、「見つける・魅了する・導く・見極める」の4つのアクションとそれを実現する「簡単・価格」の2要素で構成。企業の魅力を構造的に設計・伝達し、採用の成功を支援します。来場者には特別資料も配布予定です。


「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのミイダス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:後藤 喜悦、以下「当社」)は、2025年7月23日(水)から25日(金)に開催される「DX 総合EXPO 2025 夏 東京」に出展し、多くの中小企業が抱える採用ブランディングの課題に"答え"を提示する新フレームワーク『4M2K』を初公開します。

本フレームワークは、専門知識がなくても「簡単」に、そして「定額」で実践できるのが特徴です。ブースでは、自社の採用ブランディングに潜む課題を"可視化"。何が足りないのかが一目でわかり、明日から何をすべきかのヒントが見つかります。

■なぜ、私たちの"会社の魅力"は、候補者に伝わらないのだろう?
多くの経営者や人事担当者が、以下のような採用の課題に直面しています。

・そもそも"魅力"を届けられていない
採用ブランディングの重要性は分かる。だが、全社を巻き込むような大掛かりなプロジェクトは、今すぐにはできないと思っている。その結果、求職者への効果的なアプローチが分からず、求職者に魅力が届くのをただ待つだけになっている。

・誰にとっての"魅力"なのかを定義できていない
データや基準がないため、「どんな人材にとって、自社が魅力的に映るのか」を言語化できず、伝えるべきメッセージがぼやけてしまっている。

・伝えるべき"魅力"がないと思い込んでいる
”他社と違う尖った魅力”を十分に見つけることができず、求人票への記載が月並みな言葉ばかりになってしまう。

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