ポーラスチャックメーカーの吉岡精工が半導体の国際展示会「セミコンジャパン」に出展!9月提供開始の「セミオーダー」サービスの操作が実際に体験可能

| バリュープレス
株式会社吉岡精工のプレスリリース画像

“欲しい時に、欲しい仕様で、スピーディ”が「セミオーダーポーラスチャック」のコンセプトです。WEB上で仕様選定ができるため、設計工数を大幅に削減。決済まですべてがWEBで完結する、新サービスです。

株式会社吉岡精工(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:吉岡 優)は、2025年9月1日(月)より提供している、多孔質真空吸着テーブル(ポーラスチャック)の新サービス「セミオーダーポーラスチャック」を、2025年12月17日(水)~ 19日(金)に東京ビッグサイトにて開催される半導体見本市「セミコンジャパン2025」に出展することといたしました。WEB上で形状や仕様を選択し、図面(PDF)やCADデータ(STEP)を即時ダウンロードできるサービスを体験できる貴重な機会をお届けします。

▼ 「セミオーダーポーラスチャック」紹介ページ:https://www.porous-chuck.com/order/
▼ 「セミコンジャパン2025」公式サイト:https://www.semiconjapan.org/jp


■半導体の製造・検査装置に欠かせない、微細な多孔質体で真空吸着させるポーラスチャック
吉岡精工は、多孔質真空吸着テーブル(ポーラスチャック)の製造・販売を専門とする企業です。ポーラスチャックとは、表面の微細なポーラス(多孔質体)から空気を引くことで、ウェハやガラスといった薄く平らなものを吸着・固定させる部品。

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