大吟醸ベースの贅沢クラフトジン、缶で手軽に。「赤鳥居」シリーズに2種同時発売!

| バリュープレス
合資会社 光武酒造場のプレスリリース画像

「赤鳥居 酒ジンソーダ缶」「赤鳥居 酒ジンハイボール缶」数量限定で新登場~アルコール9%の力強いパンチ力と、大吟醸の贅沢感を両立。週末の晩酌を格上げする新提案 ~

元禄元年創業の佐賀県の合資会社光武酒造場(本社:佐賀県鹿島市浜町、代表社員:光武 博之)は、大吟醸酒をベースに造ったクラフトジン「赤鳥居 SAKE GIN」シリーズを、より手軽に楽しめる缶スタイル「赤鳥居 酒ジンソーダ缶」「赤鳥居 酒ジンハイボール缶」として2種同時に発売いたします。

本商品は、ECチャネル(自社オンラインストア)および佐賀県内の卸売ルートを通じて、11月7日(金)より販売を開始いたします。
▼赤鳥居SAKE GIN オンラインショップ
https://akatorii-sakegin.myshopify.com/

■開発背景:手軽さのなかに、老舗酒蔵の「贅沢」を
「赤鳥居 SAKE GIN」シリーズは、「伝統の中からの革新」を掲げる光武酒造場が、330年の歴史と技術を注ぎ込んで開発した大吟醸ベースのクラフトジンです。
近年、アルコール度数の高いRTD(Ready to Drink)市場が拡大する中、当社は既存の「赤鳥居 酒・じん」や「赤鳥居 SAKE GIN CASK EDITION」の上品な風味をそのまま缶に閉じ込め、手軽に楽しめる新しいスタイルとして展開します。
週末のリラックスタイムに“ガツンと贅沢”を求める方へ、ワンランク上の晩酌体験を提案します。

■商品特長
【共通特長】
光武酒造場オリジナル大吟醸酒をベースに使用
 米由来のふくよかで上品な風味を活かしながら、ジンならではのボタニカル香を絶妙にブレンド。

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