希少なコーヒーの原種 ティピカ種を使用した「ドミニカンブレンド」ドトールコーヒーショップで1月9日より数量限定で発売

| バリュープレス
株式会社ドトールコーヒーのプレスリリース画像

株式会社ドトールコーヒー(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:星野 正則)は、ドトールコーヒーショップで2026年1月9日(金)より、ドミニカ共和国バラオナ地区で栽培された、ティピカ種を含むコーヒー豆をブレンドした「ドミニカンブレンド」のコーヒー豆とドリップカフェを数量限定で発売します。また、同じくドミニカ共和国産コーヒー豆を100%使用した、「ドトール コーヒービーンズチョコ」も同日発売。2つの商品で、ドミニカ共和国のコーヒーをお楽しみください。

コーヒーの原種の1つであるティピカ種は、バランスのとれたクリアな味わいが特徴的な品種です。しかし、病害虫に弱く世界的にも栽培量が極めて少なくなっています。この古くから続く伝統的な品種を守るために栽培を続けているバラオナ地区の農家を支えたい、そんな想いからドトールコーヒーショップでは2020年よりドミニカ共和国のコーヒーを毎年販売しています。
今年も、ドミニカ共和国バラオナ地区で栽培された、ティピカ種を含むコーヒー豆をブレンドした「ドミニカンブレンド」をご用意しました。ナチュラルプロセスで仕上げることにより、ベリーやチョコレートをまとったレーズンのような凝縮された甘味がお楽しみいただけます。スムースな口当たりと広がる余韻で、至福のひとときをお過ごしください。

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