株式会社USTRUST、不動産業界初のゲーミフィケーション施策「アストラマップ」を導入~すごろく形式で全社員が目標達成を目指す組織活性化プログラム~

| バリュープレス
株式会社USTRUSTのプレスリリース画像

不動産コンサルティング・仲介・賃貸管理・宅地開発事業を展開する株式会社USTRUST(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井津 洋平、以下「USTRUST」)は、従業員の組織力向上と経営理念の実践を目的とした独自の社内施策「アストラマップ」の運用を開始いたしました。不動産業界において前例のない本施策は、すごろく形式を採用し、明確な評価基準と報酬制度を組み合わせることで、社員全員が一丸となって目標達成を目指す仕組みを実現するものです。

■「アストラマップ」導入の背景
USTRUSTは、「関わる全ての方のスーパーヒーローになる」という経営理念のもと、首都圏を中心に不動産投資やマンション経営の最適なプランと高付加価値の物件提案を行い、徹底したお客様主義により管理戸数を年々増加させてまいりました。
この理念を実現し、お客様に最高のサービスを提供し続けるためには、社員一人ひとりが高い意識を持ち、組織全体で同じ目標に向かって進むことが不可欠です。
しかしながら、従来の人事評価制度や目標管理だけでは、日々の業務における小さな努力や改善が適切に評価されにくいという課題がありました。
また、部署間の連携強化や、個人の成長と組織の成果を同時に可視化する仕組みの必要性も認識しておりました。
代表取締役社長の井津は、本施策の導入にあたり次のように述べております。
「他人の成功を会社全体の成長として心から喜べる組織でありたい。一人ひとりが利他の精神を持ち、仲間の頑張りを自分のことのように応援できる文化を育みたい。アストラマップを通じて、個人の達成だけでなく、チーム全体で目標に向かう喜びを共有できる環境を構築していきます。」
このような考えのもと、ゲーミフィケーションの手法を取り入れ、業務品質の向上、勤怠管理、契約実績、チームワークなど、多角的な評価軸を可視化する「アストラマップ」を開発いたしました。

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